左上: 草の道の進行方向△は行き止り。左に鳥居。 右上: 鳥居と奥の高台に社殿。草藪。 左下: 社殿をズームで写す。 右下: 崖越しにバイパス道路。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
《カシミール3Dー解説本の地図》 旧集落跡は、低地が入り込み平地になっています。 湯ノ田から現鳥崎の南まで旧集落跡と低地を囲うように続いている道は、標高30から40bの辺りを通っています。 この道の脇の高台に、集落から見える場所に、古四王神社は位置していたのではないでしょうか。 この道の一部は、バイパス工事でその下になり、分断されたもようです。 文化元年の大地震は、象潟が隆起して陸地化した象潟地震のことでしょうから、この時は津波も起きているそうですので、その事と集落の移転は関係あるのではないでしょうか。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |